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東芝テック値札(プライスカード)作成ツール

価格 5,250円(税込み)  購入する 

カスタマイズのご相談を承ります。
■何が出来るのか ■プライスカードの作成は大変な手間がかかります。MA/FS−1955/1855を使っているユーザーさんの負担が減るように、作成しました。
1955・1855に付属のスマートメディアのドライブから、スマートメディアにPLU(JAN)データをセーブし、このツールで下図のようにPLU(JAN)データを取り込みます。

■MA/FS−1955・1855が記憶出来る商品数は最大40000品目です。
コンビニなら2200〜3000品目程度、100坪のスーパーさんで6500〜8000品目(生鮮含む)の商品ぐらいでしょうか?
この東芝テックMA/FS−1955・1855プライスカード作成ツールは取り込んだデータ全部を印刷することはもちろん、商品ごとに印刷指定をすることが出来ます。
印刷指定しなかった商品は削除し、印刷指定した商品だけを印刷することが出来ます。
■MA/FS-1955/1855以外のレジではデータは取り込めませんが、追加の機能を使って、棚札を作成することも出来ます。
■ゴンドラの溝?に適合するように縦28oのラベルを用意しました。
これにより、名刺用紙をプラスチックケースに入れる費用と手間を省きました。
■【読込】、スマートメディアのデータを読み込みます。

■左の画像は、データを読み込んだところです。

■CKの欄に1が立っているのは、印刷指定されたということを
表しています。
■【編集】をクリックすると。左の画像のようにウィンドウが開きます。
1955・1855の商品名は全角8文字ですので、商品名がプライスカードの商品名としては、短い場合が多々あります。

■商品名は全角15文字です。

■PLUデータにはない、規格/内容も入力できます。

■印刷を指定する前や印刷した後に、印刷対象外の商品を一括で削除することが出来ます。
■【ラベル印刷】をクリックすると
■ラベルの印刷形式は2種類、用意しました。
■印刷を開始すると、左のように印刷プレビューが開きます。
■【クリアー】をクリックすると読み込んだ全データを消去します。


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